1 2 3 4 5 6 7 8 9
1 2 3 4 5 6 7 8 9
西 1 2 3 4 5 6 7 8 9
 

美しいフェアウェイはポイントをはずさない正確さと十分な飛距離のショットを必要とし、アンジュレーションに富んだグリーンは微妙なタッチを要求します。ゴルファーの戦略的意欲をかきたてる実力者向きのチャンピオンコース。パワーとテクニックを駆使し、果敢にチャレンジしてください。

 

 
530YD(バック)
510YD(フロント)
難易度★★
左サイドに沿って攻める。
やや右ドックレッグのロングホール、ティーショット、セカンドショットとも右林注意。左サイドに沿って攻めるのがベスト。グリーン手前からあがっているのでアプローチショットはしっかり打ちたい。

 

 

 
319YD(バック)
304YD(フロント)
難易度★★
右クロスバンカーを避けてフェアウェイキープを心がける。
左斜面がティーショットをスタイミーにするミドルホール。狙い目は左斜面先の少し広めになっているフェアウェイ。右林下に落とすとグリーンが狙いづらい。グリーン手前から上がっているが、受けグリーンの為手前からしかっり攻めたい。

 

 

 
339YD(バック)
333YD(フロント)
難易度★★
左右注意、方向性重視のティーショットを。
ティーショットは打ち下ろし、セカンドが打ち上げのミドルホール。左OB、右下斜面でフェアウェイが非常に狭く見えプレッシャーがかかる。フェアウェイキープがポイント。セカンドは少し長めのクラブでしっかり打ちたい。

 

 

 
156YD(バック)
129YD(フロント)
難易度★★
グリーンセンター狙い。
フロントからのティーショットは打ち下ろしパーセーブは楽なホールであるが、グリーン右手前のガードバンカーがブラインドになっている。左はOBが浅いので、1クラブ小さ目のクラブで確実にグリーンをとらえたい。

 

 

 
526YD(バック)
500YD(フロント)
難易度★★★
セカンドショットがスコアメークのポイント。
南コース最難関のロングホール。セカンド地点フェアウェイが狭くなっており、左クロスバンカーを突き抜けるとOB。右サイドはブラインドになった池がある。100Yからは緩やかな打ち上げになっており、しっかり打ちたい。ティーショット、セカンド、サードショットと気の抜けないホール。

 

 

 
309YD(バック)
300YD(フロント)
難易度★★
右目を狙ってロングドライブ。
打ち下ろしのミドルホール手前の池を気にしないで豪快なティーショットを打ちたい。2段グリーン、アプローチは慎重に。

 

 

 
166YD(バック)
156YD(フロント)
難易度
グリーンオーバー注意。
◆ニアピン推奨ホール
打ち下ろしのショートホール。ティーグラウンド右下の池、気にしないでキッチリと打ちたい。グリーンはフラットなのでセンター狙い。グリーンオーバーはOBがあるのでクラブ選択は慎重に。

 

 

 
348YD(バック)
331YD(フロント)
難易度★★
ティーショットの落し場所がポイント。
打ち下ろしのミドルホールティーショットを確実にフェアウェイキープ。右マウンドの先にブラインドになっている池がある。ロングヒッターに注意。左下は広くなっているが、ガードバンカーにつかまりやすく、2オンが難しい。第2打は、グリーン手前が広く安心して打てる。

 

 

 
348YD(バック)
320YD(フロント)
難易度★★
左サイド注意。
◆ドラコン推奨ホール
池超え打ち上げのミドルホール。ティーショットは思いっきり打ちたい。右の松林にいれると、グリーンが狙いづらい。左クロスバンカーの右目が狙いが安全。セカンド左に落とすと危険。